ドレスに合うジュエリーのご紹介

ウェディングドレスによく合う指輪にCapuano (カプアーノ)があります。 カプアーノは、ダイヤモンドの美を追求する歴史ある名門ジュ工ラーです。1882年に創業以来、“愛”をテーマにコージャスななかにも繊細さとエレガンスを追求したデザインを生み出すのが「カプアーノ」です。その卓越した技術と優れた品質はまたたくまに話題を呼び、ヨーロッパの主侯貴族や世界のVIPを中心に顧客を集めるようになりました。1969年にはヴァチカンで使用される聖杯やロザリオ、祭壇などの製作や修復をまかされるまでになりました。熟練の職人たちの手による優れたクラフトマンシップと芸術性は、ウェディングの分野でもいかんなく発揮されています。最高評価のダイヤだけを厳選して多くの花嫁を魅了し続けています。

Posted On :

試着のあれこれ

レンタルドレスショップでのウエディングドレスの試着にはだいたい1件で2-3時間程度かかります。ドレスの脱ぎ着や細部の確認など試着には意外と体力を使うもの。複数の店舗を一日で回ろうと思っても最大で3件程度にしておくと良いでしょう。スケジュールを詰め込みすぎてたくさんドレスショップを巡っても試着に疲れてしまい最高のドレスを選ぶことができなくなってしまいます。疲れてしまって投げやりにドレスを決めないためにも余裕を持ってドレスショップ巡りをするようが良いでしょう。 試着をしてその一着目でドレスが決まる花嫁も居ます。しかし、普通は何度か足を運んだり、たくさん試着をして自分に一番適したドレスを決めるものです。一度の訪問ですべてを決めなくてはならないということはありません。人生一度切りのウエディングですから悩んでじっくりと決めたほうが良いかと思います。最初の下見ではドレスを決めるために訪れるのではなくて、どのドレスショップでレンタルするかを決めるというイメージで訪れるほうが気分も楽でよいかと思います。 また、一般的にレンタルドレスの料金が発生するのは結婚式で着るウエディングドレスが決まったあとになります。最初の試着などで料金が発生することは少ないので心配する必要はないでしょう。ドレスショップによってはウエディングドレスの「仮予約」や「仮押さえ」のときに手数料や申込金などの内金が必要なところもあります。金額はあまり高くない場合がほとんどですが、ショップによって金額が異なりますので訪れてから確認したほうが良いでしょう。ただし、その場での支払いになることはあまり多くありません。後日での振込や、クレジットカード決済などその場で現金金を必要とするショップは少ないですからあまり心配はありません。ちなみに多くのショップで内金はドレス代に充当されることがほとんどですから、内金が高額の場合にはしっかりと確認しておきましょう。 また、印鑑なども初回の試着時には持っていく必要はないかと思います。ご不安な場合にはショップに確認するのが一番ですが、契約が制約した際に必要な印鑑も試着時ではなく後日でも大丈夫な場合がほとんどです。むしろ試着当日は身軽に、冷静な判断力と樹分な体力を持って望むと良いでしょう。

Posted On :

ドレスにあう靴選び

靴選びも重要で、これを誤ってしまうとマナー違反として多くの参列者の方に悪い印象となり、結果的に大切な式の場を壊しかねません。まず、多くの人が選ぶ靴がつま先の見えないパンプスです。結婚式においては、足の指を見せることは避けた方がよいので、マナーとしても正しいと言えるでしょう。また、パンプスに少しビーズなどの飾りや、ストーンなどがワンポイントとしてついていると、足下からも華やかさを演出することができます。また、ヒールについては、高い方が望ましいとされていますが、3cm以上のヒールであれば問題ないようです。一方、つま先がでるオープントゥ、ミュール、サンダル、ブーツはカジュアルすぎるので結婚式ではそぐわない靴になります。夏、冬の季節感を出したいという気持ちはあっても、そこはしっかりマナーを守るようにしてきましょう。

Posted On :

謝恩会ドレスの選び方

お世話になった先生へ感謝の気持ちを伝えるための謝恩会。 衣装選びに悩んでいる方もいるのではないでしょうか? 中には「もう会う機会はほとんどなくなるから、そこまで気を遣わなくても……。」 と思う人もいるかもしれません。 しかし”終わり良ければ総て良し”という言葉もあるように、 節目節目をしっかりとおさめていくことで、新たな気持ちで次へ進めるのです。 もちろん今後も付き合いがあることがわかっている場合は、ますます気が抜けませんし、 下手な格好で出てしまい「この前の謝恩会の○○さんなんだけど……。」と噂されるような展開は避けたいですよね。 そこでこの項では、謝恩会に着て行っても恥ずかしくないドレスの選び方をご紹介します。 ①目立ちすぎないようにする 謝恩会は結婚式ほどかしこまった服装にする必要はありません。 とはいえ、あまりにも派手派手しいものを着てしまうと、一人だけ浮き立ってしまいかねません。 痛い視線で見られるだけならまだ良いですが、場の雰囲気を壊してしまっては、会自体が台無しになってしまいます。 長さも膝が隠れるくらいのものがベストで、短すぎるのは避けたほうが良いでしょう。 ②生足で行かない ちょっとしたパーティや仲間内での集まりなどであれば構いませんが、謝恩会の場では生足で行かないのがマナーです。 ストッキングをはくのは当たり前と言っても過言ではありません。 また真っ黒のものや派手すぎるものは避け、ベージュタイプのナチュラルなものを選ぶのが良いでしょう。 以上の2つを守れば、大失敗の結果にはまずならないので、参考にしてみてくださいね。 もし予算が心配という方は、お店で買わずにレンタルドレスを使うのもおすすめです。

Posted On :